(う〜む、何でこんな事になってるんだろう?)
龍真の前には、日本ではあまりお目にかかれないような西洋や大陸の野菜や果物や調味料、さらには姉さんの為なのか日本の食材が山ほど用意されている

(大体さ、姉さんたちも心配性なんだよな〜。師匠にOKもらってるんだからある程度の腕を持ってるに決まってるじゃないか。それなのにまるで俺が未熟者見 たいに言ってさ
、こうなったら姉さんたちが泣いて喜ぶ料理を作り上げてやる!!)

あ〜、なにやら燃えてるようで悪いんですけど読者の皆様方にも解るようにせつm・・・・じゃなかった解説をしないといけないのであなたの調理中に説明をす るんで料理シーンは出てきませんよ〜。

(ちょっと待て、それじゃ〜何か?俺がこの燃え滾る情熱をぶつけているシーンはカケラもでてこないのか?)

えぇ。そりゃもう包丁がまな板を叩く音どころか、料理を思案するシーンすら出てきませんよ

(えぇ〜、せっかく俺がかっこいい包丁捌きを見せて女性ファンと管理人さんと一緒にこの作品を見てる電子の妖精を虜にしたかったのにぃ。)

何でルリさんが見ているのを知っているかは無視しますが、包丁捌きって言ってもあなたの持ってるそれは和包丁じゃないようですが、師匠って日本人じゃない んですか?

(師匠は日本人なんだけど、師匠の師匠は日本人じゃなくて大陸の人だぞ。)

大陸の人が師匠で弟子が日本人ってことは、あなたの師匠はもしかしてぇぇぇ

(あぁ、考えがまとまらないからさっさとオープニングにいけぇ。)

怒られてしまったようなのでそろそろオープニングにいきますか。ではスタジオにズ〜ム・イ

(うるせぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ)







サクラ大戦二次創作
サクラ大戦異聞録  巴里に咲く黒髪の狩人
第一話後編  真の目的 「またこの力を使うのか」






話は少しだけ戻ってグリシーヌが手を洗って戻ったところから始まります

「さて、龍真は料理人になりたいのであったな?」

と冷静になってみるとよほど恥ずかしかったのか微妙に赤くなった顔でグリシーヌは龍真に先ほどの続きを聞いています

「あぁ。俺は師匠に言われた『生の西洋料理の技術』を見て身につける。」

そう、龍真は家出の他に師匠に修行の旅を言いつけられているのであった

「なるほどな・・・・・・・・・」

その返事を受けグリシーヌはなにやら考え込んでいる

待ってても暇なんで師匠に言われたことが本当なのか、ここで聞いてみましょう

で、どうなんです?本当に言われたんですか?

(まぁ、言われたには言われたんだけど、実は師匠が若い奥さんとイチャつきたいだけって俺は予想してるんだけどねw)

とんでもねー師匠だな

(技術自体は結構教えてもらえたんだがな。師匠は何人もの女性に付きまとわれていたそうなんだが今の奥さんがその女性たちに勝ち妻の座を手に入れたらしい ぞ)

どっ、どこかで聞いたような人達ですねぇ(汗

(ちなみに、妻の座争奪戦は俺が弟子入りしてる間も行われてたんだが、師匠が鈍感すぎるんで弟子である俺から篭絡していこうとしたらしい)

ふむふむ

(ちなみに弟子入り期間は約五年間だぞ)

そんなに長くかかったんですか(汗

(まぁ、師匠の名前は上で言ってないからオフレコだけど争奪戦のメンバーの名前なら言ってもいいよな?)
どうぞどうぞ。

(まず一人目が、特務艦『撫子』の艦長を務めていた御統百合香(みすまるゆりか)さんだ。この人が俺に対してしてくれた事は戦略の立て方だ。それまでの俺 はいかに戦術を上手く組み立てるかが勝利の分かれ目だと思っていたが、蒸気演算機を使ったシュミレーションでその考えを正してくれた。あの人が言うには 『戦術を上手く組み立てても勝てるのはその場だけ、けど戦略を上手く組み立てれば長い目で見ての勝利を得ることが出来るのよ』だそうだ。)

あなたは男爵の血を引いてますし、目だって日の光に当てても平気ですから、もしまた軍人になりたい時にはそれなりの立場の可能性あるから戦術面じゃなく もっと大局的に見ることを教えたかったんでしょう

(俺もそう思う。二人目は特務艦『撫子』の陸戦部隊隊長の昴涼子(すばるりょうこ)さんだな。この人が俺にしてくれたことは武術だ。俺も軍学校に入ろうと してたぐらいだから腕に自信があったんだが、この人は俺のその思い上がった考えを粉々に打ち砕いてくれた。涼子さん曰く『お前は確かに強いさ。けどな、力 の強え奴はいくらでもいる。俺だってまだまだ精進が足りねえぐらいだ。けど本当に強い奴ってのはお前の師匠みたいな男の事を言うんだぜ。だからお前もあい つと同じぐらいの強い男を目指してみな。』って言われたんだ。その時の俺はまだまだ力だけで心・・つまりは精神面がお粗末だったんだな。そこで涼子さんは 得意技の居合いや近くに獲物が無い時に使う徒手空拳の技や暴徒に教われたときの捕縛術を知り合いに頼み俺に教えてもらい、その他の空き時間などに座禅や滝 に打たれるとかの精神修養も平行して教えてくれた。)

心なき力は暴力だが心ある力は正義ってやつですかね?
捕縛術と徒手空拳は多分あなたが将来、家を継いだときに襲われないか心配したのではないでしょうか?

(いい感じの話が続いたところで三人目の話だ。三人目は星野瑠璃(ほしのるり)さんだな。この人は特務艦の乗員ではなく師匠曰く『近所に住んでいたかわい い妹分』だそうだ。この人は白子症で髪は輝く銀髪、肌は透き通るような白さ、そして瞳なんだが・・・・白子症の筈なんだが赤や青ではなく金色の瞳をしてい るんだ。何でも遺伝子に欠損があるせいか瞳の色が普通では出ない色合いになっているらしい。さてこの人が教えてくれた事なんだが・・・・・・実はこの人っ て、師匠の助手というか俺と同じように弟子のような立場にいたせいかあまり教えくれなかったんだが、師匠が材料の買出しにいってる間に『お父様が海運会社 を営業しているのならこれぐらいは出来ないと恥をかきますよ』って色々な言語を教えてくれたんだけど、俺って頭使うの苦手なんで習ってる料理にも使う清国 語(今の中国語)の他に越南語(べとなむご)ぐらいしか覚えられなかったんだよな〜。)

なんか・・・この後の展開にふさわしいご都合主義ですな(笑

(他にも候補はいたんだが、グリシーヌ姉さんが何か話しているみたいなんでここまでな)

はいはい。大変参考になりましたよ

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・という事で異論は無いな?」

作者と心温まる会話(嘘つけ)・・・ここまで突っ込みを入れないで下さいよ。え〜とにかく話を聞いてなかった龍真君にわかるわけも無く適当にうなずくので あった

「では、夕食にて龍真の出した料理が美味しいかどうかで修行の場の面倒や衣食住の面倒などを見るか否かを判断する。」

なるほどなるほど、先ほどグリシーヌさんが考えていたのはこの事だったんですね
衣食住の面倒を見てもらえるかどうかなんて最高じゃないですか

(甘いぞ、グリシーヌ姉さんなら駄目な時の条件をバトラーとして働けだの庭士として働けだの言うに決まってる。」

と作者との会話を聞いていたのかグリシーヌが言葉を続けた

「そして私たちがまずいと思ったら、その包丁とやらを置いて帝都にかえってもらう。」

などと結構ヘヴィーな事を言ってくるグリシーヌに、あらいい考えとばかりの表情の花火が龍真君に追い討ちをかける

「あらいい考えね。私も龍真の料理を食べてみたかったから丁度いいわね。・・・・・・・・・・・・・まさか、日本男子が了承したくせに逃げるなんてことは 無いわよね。」

と微妙に黒化しているのか最後の方で挑発しながら、龍真に聞いてきた
作者的にはどう考えても受けるしかないと思うんだけど龍真君はどうするんでしょう?
んっ?なにやらうつむきながら震えています。泣いているのでしょうか?

「やぁぁぁぁぁぁぁってやろうじゃねぇか。この漢(おとこ)北大路龍真、そこまで挑発されて黙っていられるほど安い矜持(プライド)は持ってねえぜ!!」

「では、さっそく始めてくれ。厨房への案内いるのなら誰かメイドに頼むが?」

「いらん。それよりも泣いて喜ぶほど美味い料理を作ってやるから首を洗って待っていろ。」

そう言うと龍真は屋敷に向かい走り去っていった



で話は戻って厨房です
なにやらいい匂いがぷんぷんと匂ってきていますね
あれは・・・・・寸胴なべの中にたっぷりの野菜と鶏がらが入ってますね

「ふっふっふっふっ。これぞ師匠の独身時代最後の力作、その名も『天川らあめん』の最強のだし汁なのだよ・・・・・・・・・。」

作者も一回食べてみたいと思っていた、あのラーメンですか
ちょっとだけ食べさせてくださいよ

「姉さんたちが食べ終わってからでいいなら食わせてやるから、そこで待ってろ。」

は〜い。待つだけでいいならいくらでも待ちますよ
けど待つのも暇だし時をすすめちゃいましょう

「そんな事も出来るのか?」

作者とは作中において全知全能な存在なのだよ
いくぞ〜。ド○ルド・マジック

「パクリじゃねえかぁぁぁぁぁ!!」























到着〜っと。
あれ?ここは何処でしょうか?なにやらパーティー会場っぽいですが
もしかして出る場所間違えたんでしょうか?

(間違えちゃねえよ。)

おやっ?龍真君じゃないですか、ビシッと着こなしたタキシードが似合ってますよ。
それでラーメンはどうなったんですか?

(お前がいきなり消えてから姉さんたちに食べさせたら二人して二杯食べたんだよ。その後に、厨房担当のメイドさんにも厨房を使った御礼として振舞ってやっ てたら屋敷のメイドさん全員に振舞う事になってな。んでその後二人に合格をもらったと思ったらグリシーヌ姉さんが、『どうせ巴里で暮らすのであれば我が家 と親交のある貴族と顔を合わすのに丁度よいパーティーが明日あるのだが花火の代わりに出てはどうだ?』って言われて今に至るって訳だ。)

って事はラーメンは?

(無しだな。つーか俺がこんな所に居てもいいのかねぇ?このパーティーの主催者であるライラック伯爵夫人なんて会った事ないっつーの。)

いや、それ以前にサングラスのせいで異様なプレッシャーを回りに与えているんですけど

「パリ市警のエビヤンと申しますが少しよろしいですかな?」

作者と再び言葉のキャッチボールをしていた龍真にトレンチコートを来た恰幅のいい男性・・・・エビヤンが話しかけてきた。」

「なんでしょうか?」

「では失礼して。あなたのその風体からして日本人ですよね?」

「えぇそうですが?」

「このパーティーに呼ばれている日本人男性は迫水大使だけですが、あそこにいる髪の毛の立った男性が代わりに来ているとの事です。つまり招待を受けてない あなたをこなまま屋敷へ置いておく事は警備上の関係できないんですよ。」

エビヤンの指す方向を見てみると一人の男性がグリシーヌに詰め寄られているようだ

(姉さんってば、また誇りがどうたら言ってるんだろうな〜。まったく決闘して勝つとか行動で示さないと納得しない人だからあの人も苦労しそうだな〜)

とその男性の方を眺めていると会場から叫び声が上がった


キャー



叫び声の方を見てみると枝切バサミのようなものを持ったウサギの様な格好をした一人の男とグリシーヌが対峙していた
どうやらグリシーヌは玉砕覚悟で一撃を入れようとしているらしい
一緒に居た男性はなにやら頭にタンコブをつけ寝ているようだ

(あのままじゃグリシーヌ姉さんが死んでしまう。)

ドクン

(死ぬ?誰がグリシーヌ姉さんが死ぬだと?)

ドクン

龍真の頭の中では過去の光景が浮かんでいた

月の浮かぶ晩、ここではないどこかの草原で子供のころの龍真と赤い髪をした一人の女性が向かい合っていた

『いい?あなたの目はもう普通の目とは違うものになってしまったの。そのおかげで日の下でも目を開けていても平気ななったわ。けどね、そのせいであなたは 普通の生活といったかけがえの無いものをこれから失っうかもしれないのよ。もし普通の生活を送るのであったら、このサングラスをかけなさい。けどね、この サングラスも絶対ではないのよ。あなたが自分の意思でその目の力を使ったとき、このサングラスは意味をなくすわ。さぁ、あなたはどちらを選ぶの?』

と力強い・・・しかし心のそこから慈しむような声で女性は龍真に問いかけた
その言葉を受け龍真はか細く・・・しかし力強い意思を感じる声でサングラスをかけると答えた

『解ったわ。けどね龍真、もしあなたの心から大切だと思う人が危ないと思ったのならば使うべきだと私は思うわ。あなたのその目はきっと、大切な人を守るた めにあるのだから。』

やさしい笑顔を浮かべ先生は龍真にサングラスをかけ、そして去っていった
龍真はその言葉を胸に秘めここまで生きてきたのだった

(先生、俺の大切なものを守るためにこの目を使います。)

そう心の中で呟くと龍真は、今までかけていたサングラスを外し握り締めると、姉とウサギを見据えた

(■■の魔眼よ、俺の生活を対価にその力を発揮しろぉぉぉ!!)

ドクン

そう心の中で吼えると、手に持ったサングラスを握りつぶし、姉をウサギを助けるべく高速思考を開始した

(相対速度を計算するとこちらからの近接攻撃系・・・・・不可
 グリシーヌとの位置関係を計算して遠距離攻撃系・・・・条件付可
 相手、ウサギの抗魔能力をスキャン・・・・・ランクD
 答え・・・・拘束系を推奨)

高速思考によって導き出された答えを元にウサギの動きを計算に入れつつこの場に神秘を発現させる

「拘束呪法第062番 術名闇の檻発動」


ヴン


龍真がそう叫ぶと同時にウサギの足元から黒い光が何十本も天に向かって伸び、ウサギを囲む檻が完成した

「お前はしてはならない事をした。」

そう呟くと顔を伏せながらウサギに向かって歩いていった
グリシーヌの方を覗いてみると先ほどの気絶した男と共に貴族たちを避難させているようだった

「なっ、何なんだピョン。このシゾー様にこんな事をしてただで済むと思っているのかピョン?聞いてるんだったら返事をするピョン。」

ウサギ・・・どうやらシゾーと言うらしい・・・・・が何事か騒いでいるらしいが龍真には聞こえていないらしい

「龍真、貴族達の避難は終わったのだ。後は私達に任せてお前はひなんするんだ。」

避難を終えたグリシーヌは、未だ庭に残っている龍真を心配に思い連れ戻しに来たようだ

「あぁ、そういえば姉さん達はしらないんだったね。この現象を起こしているものの正体と俺の目的を。」

「何を言っているのだ龍真よ。早く行くぞ。」

龍真の話を聞いても訳がわからないと言った顔をしたグリシーヌは、腕をつかみ強引に連れて行こうとするが何か違和感を感じたようだ

「龍真、その壊れたサングラスはどうしたのだ?もしかして今目をつぶってるせいで歩けないのか?それならばそのタキシードを使い目隠しをつくらね ば・・・・・・・・・。」

龍真の手に握り締めているサングラスに気づいたグリシーヌは龍真の上着を破り、目を隠そうと龍真の顔を覗き込んだ瞬間にグリシーヌは、息を呑んだ

「っ。たっ龍真よ。その目は何なのだ?」

そうグリシーヌが覗き込んだ龍真の瞳はいつもの赤い目ではなく、全ての色を合わせた、全てを飲み込むような漆黒の目をしているのだった

「この目は俺が日常から消え去る証拠。そして俺は俺の目的の為にこいつを・・・・・・・殺しつくす。」

龍真はその瞳でシゾーを睨み付けながら何時もの陽気な声とは正反対の闇のそこから全てを覆い尽くすような声で『殺しつくす』と宣言した

「たっ龍真よ、お前の目的とは料理の修業ではなかったのか?」

龍真の瞳と声に怯んだのか、震える声でグリシーヌは龍真に問いかけてきた

「それは日常生活の中での目的だ。俺の真の目標、それは・・・・・・・・・・・・」

ゴクリ

「姉さん達の住むこの巴里を、帝都の二の舞にしないために。そして姉さん達の日常と言う名の最高の幸せを守るために俺はこの巴里の魔を狩る。そう俺は」

その瞳に何事にも揺るがない鉄の意志を灯し、裂ぱくの気合を込めて龍真は叫んだ




「魔を狩る狩人となる。」




その時、運命の歯車は回りだしたのであった



















次回予告
魔を狩る狩人と宣言した龍真
そして巴里を守るべき秘密部隊である巴里華檄団花組と邂逅する
しかし共に巴里を守るべきはずのもの達が出会った瞬間、狩人は単独行動に移る
果たしてその真意とは

次回サクラ大戦異聞録 第二話前編 守るべきもの 「俺の命に懸けてあんたは守る」 をお楽しみに〜




あとがきと言った座談会
作:あ〜今回の話はきつかったー
?:おい
作:掲載されるってメールきてから書き上げたから五時間ぐらいか
?:だから、おいってば
作:あ〜疲れた疲れた。
?:いい加減にしろ
ゴン
作:頭が割れるように痛い〜
?:フンッ、俺を出さん罰だ
作:お前は・・・・・・・タンコブ付けて気絶したお間抜けな大神君じゃないか〜
大神(以下大:それだ!何故俺があそこでタンコブをつけて倒れなければならない
作:それは俺がお前みたいな単純正義馬鹿がキライだからだ
大:命がいらないらしいな
チャキッ
作:ふん。そんな事を言うのなら、これから先貴様はず〜っと龍真の引き立て役にしてくれよう
大:狼虎滅却・・・・・・・




ズシャ





大:悪は滅びた。こんな駄文作家の書き物に付き合ってくれて礼を言う。これからが俺の活躍が目立つシーンなので期待して待っててくれよな




大神が去った後には炭のようなものと床になにやら文字が書かれている


お前の活躍は絶対に書かん

作者のラストメッセージのようだ・・・・・・・・・・・・・・・・





感想

はうあ〜クロスしてますね〜いきなりこう来るとは思いませんした。

私たちナデシコメンバーも帝国海軍か何かになっている感じですね、彼はテンカワラーメンを作る事が出来るんですか…私の弟弟子と言う事になるようですが…


で、月姫の破壊の魔法使いさんも登場してますね〜、眼鏡の事を考えるとその姉の封印指定さんもいると考えるべきでしょうね。最近不思議と彼女達人気だ (爆)

で、魔眼ですか…どういう種類の魔 眼なのかは分りませんがかなり強力そうですね。

でも、大神さんは出番少なくなりそうですね(汗)

作者に嫌われちゃったら仕方ありま せん、余程強い自我が無い限り、作者に嫌われたキャラは出て来れませんからね。

君も自我強いよね(汗)

何か言いましたか?

いえ(滝汗)

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